2016年9月14日水曜日

海水水槽 育成編14 サンゴイソギンチャクが☆

こんばんは!

BB Aquaです。


前回は、サンゴイソギンチャクが萎縮・・・というお話でしたが、

事態は好転せず☆になってしまいました。。。

別の水槽に移して様子を見てたのですが。


ごめんね。。。




・・

・・・



いろいろと学ぶべき点があり、仮説を含めて反省点を書いてみようと思います。

失敗から学ぶべき事があると判断したからです。

これは多分に仮説なので、現時点で正解不正解は分かりませんが

次回の為の役に立つかもしれないので備忘録です。


1. 光が足りなかった。

→ これは、活着した地点に光が弱く、萎縮してしまった。という推論からです。



2. 水質が安定していなかった。

→ありそうですね、かなり。そもそも入れるの早いよっていうお叱りはごもっとも。

   しかし、やってみて分かることも多いのでチャレンジしたこと自体は後悔してません。

   →硝酸塩が・・・多かった?あたりも疑うべきポイントかもしれません。



3. 水流が足りなかった。

→触手がウニウニすることもがなかったので水流がもう少しあった方がよかったのか?

   これも活着した場所が悪かったのか。



4. そもそも、萎縮なんて普通なので、ほったらかしがよかった。

→コレが個人的には一番では、と後悔してます。

   調子が悪いという判断が早すぎたのでは?

   →もっと調子が悪かったらもっと移動していたのかも・・・

      判断ポイントが難しいですね。



5. 給餌すべきだった。

→光合成以外の手段がなかったのか?という懸念からです。



6. 換水をすべきだった。

→タイミングをみて換水すべきだったでは。上記の水質と同件ですかね。



7. 別水槽での温度変化が激しかった。

→環境の変化が大きく、むしろ悪化させてだけだったのでは。
 
   →これもありそう。




他にも考えられる点はありそうですが、じぶんメモとしてはココまでにしておきます。

そして・・・・



決めました。

リベンジします!!!

次は死なせない!

ポチッ・・・



それでは、また!



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